APEX-R1
エイペックス R1
1'58"442 (鈴鹿サーキット)
パフォーマンス
OUTPUT CHART // 最大出力比較
PSコレクション
サーキットのために設計された五台。カーボン、テレメトリー、ラップタイム——写真でラインアップを確認できます。
GPフラッグシップ
NO. 01
エイペックス R1
ストリートファイター
NO. 02
インフェルノ 998
耐久レーサー
NO. 03
エンデュランス GT
タイムアタック・スペシャル
NO. 04
ファントム EVO
クラブレース
NO. 05
レイザー クラブマン
仕様諸元
"SPEED IS A LANGUAGE.
WE ENGINEER THE GRAMMAR."
エイペックス R1
1'58"442 (鈴鹿サーキット)
インフェルノ 998
2'03"118 (筑波サーキット)
エンデュランス GT
2'05"734 (鈴鹿サーキット)
ファントム EVO
1'56"890 (鈴鹿サーキット・記録)
レイザー クラブマン
2'18"210 (筑波サーキット)
テクノロジー
カードにマウスを合わせると、テレメトリーが可視化する角度で仕様が浮き上がる。
CARBON MONOCOQUE
剛性と軽量化を両立するフルカーボン構造。しなりのデータをテレメトリーで可視化し、コーナリング特性を追い込む。
AERO WINGLETS
MotoGP由来のダウンフォース設計。高速コーナーでのタイヤ接地荷重を最大化し、ブレーキング時の安定性を高める。
SEMI-ACTIVE SUSPENSION
走行状況をミリ秒単位で解析し、減衰力を自動調整。荒れたサーキットでも接地感を逃さない。
RADIAL BRAKING
モノブロックキャリパーとステンレスメッシュラインが、フルブレーキングでも一貫したフィードバックを生む。
QUICKSHIFTER
クラッチレスでのシフトアップ/ダウンを実現。コーナー進入のブレーキングに集中できる。
TELEMETRY LOGGER
加速度・スロットル・ブレーキ圧を記録し、ラップ後のデータ解析でライディングの精度を高める。
沿革
大田区のガレージから、47勝目まで——トルクバイクスを形作った6つの転換点。
サーキット専用マシンの開発を目的に、トルクバイクス発足。最初の一台は溶接台の上で組まれた。
デビューからわずか3年、自社開発フレームで初のチャンピオンシップタイトルを獲得。
自社製フルカーボンフレームを市販モデルに初搭載。軽量化と剛性の両立を実現。
エンデュランスレースで初の表彰台。信頼性という言葉が、実戦データで証明された。
データ解析専門チームを発足。走行データを市販モデルの開発へ直接フィードバックする体制を確立。
国内主要選手権における累計優勝数が47勝に到達。次のラップレコードへ、開発は止まらない。
戦績
サーキットとデザインの現場が証明した、トルクバイクスの実績。
チャンピオンタイトル獲得(2014・2019・2022)
表彰台獲得(2020・2024)
PHANTOM EVO のプロダクトデザインを表彰(2022)
ワークスサポート体制での参戦継続中(2023–)
市販車クラス ラップレコード更新(2026)
マシン比較
FAQ
サーキット走行会、レンタル、テレメトリー解析——参加前に知っておきたいこと。